2009年3月25日
問題や課題が多いのは悲観すべき状況ではない!
問題や課題が多いのは、決して悲観すべき状況ではない。
それだけ改善し、伸びる余地があるということだからだ。
最近ようやくそう思えるようになってきた。
三月に入り、売上が伸びてきて気持ちに余裕が
出来たのかもしれない。
1月、2月は本当に真冬だった。
先が見えずに悪い方、悪い方にばかり
考えていた。
プライベートもうまくいかず、悪いことばかりが
続いた。
今はなんとか落ち着きつつある。
月末の支払も何となく目処がつき、
来月の戦略を考えている。
今月の半ばから夜のスタッフに
新しい仲間が加わってくれ、
来月からは、ランチに仲間が増える。
これで、1月、2月にやってきた、朝6時に寝て
朝10時に起きる生活から脱出できる。
早く春がきてほしい。
いい流れをつくって次なるステップにチャレンジしたい。
今考えていること。
新しいお店をだすこと。
早ければ、今年の秋には実現する。

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